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今回ご紹介するK邸のシンボルは、五角形の屋根をもつリビングルーム。奥庭に広がる風景をパノラマで楽しめるようにという配慮から生まれた絶景リビングルームです。自然を楽しみながらゆったりと暮らしたいという住まい手の思いを形にしたK邸のリポートをご紹介します。

忙しい朝の結露拭きの大変さ、玄関ホールからのすきま風に思わず「ちゃんと閉めなさい!」……そんなストレスもイライラも、窓ガラスの交換がぜーんぶ解決。M邸の家族円満エコリフォームをご紹介しましょう。

ビルのエコリフォームレポート第一弾は、山形県の山形建設。社屋の窓にエコガラスの内窓を設置(一部ガラス交換)する工事を実施。「平成22年度第2回国土交通省建築物省エネ改修推進事業」の助成を受けました。なかなかハードルの高いと言われる補助金申請の獲得の実態も含めてお話を伺いました。

みかんぐみのメンバーとして建築設計から家具やプロダクト、空間デザインも手がける曽我部昌史氏にお話をうかがいます。砂漠で出会った窓と自邸の窓、外を切り取る存在としての曽我部流窓論。

いつか、住まいの困りごとを全部クリアできるようになりたい。そんな思いを胸にがんばる本橋さんの日々の仕事を支えるのは、やっぱり「きっかけであり、屋台骨」のガラスでした。

新築住宅でお探しの方へ。
~エコガラスの新築住宅への採用について~
エコガラスは、板硝子協会の会員である旭硝子(株)、日本板硝子(株)、セントラル硝子(株)の3社が製造するLow-E複層ガラスの共通呼称です。新築の採用率は、約43%。新築の戸建住宅では、エコガラス普及率は4割以上に。ここ数年の環境への感心の高まりと共に普及率もどんどん伸びています。
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